■ プロフェッショナルコース合格者
ダイブコントロールスペシャリスト
合格者 石原 一成 様
コース終了日 2005年8月22日
 みなさん、こんにちは。石原Jr. こと、カズナリです。このたび、十数年ぶりに坊主頭にして(気合を入れて!?)、ダイブコンコースに臨みました。トレーニングでは、今までの楽しむダイビングから一転、プロとしてダイビングに取り組むことの難しさを痛いほど感じましたが、また同時に、改めてダイビングの楽しさを実感することができました。
 
今の気持ちは、「やっと終わった!」です。でも、まだまだこれから。目標はたくさんあります。私を見て「ボク・私もダイブコンになりたいっ!」って思ってもらえるようになりたいです。そしてClub DOの仲間が海でも陸でも快適に過ごせるように活動していきたいと思います。
 
最後までていねいに指導してくださった彦坂さん、いろいろアドバイスをしてくださったキコさん、リョータ君、サヨさん、お互いに励まし合いながらトレーニングを受けた受講生のみなさん、本当にありがとうございました。
ダイブコントロールスペシャリスト
合格者 海野 佳子 様
コース終了日 2005年9月11日
 講習を終了してみると、大変な事も色々ありましたが(特に学科プレゼンテーション)、あっという間に終了した様な気がします。
ダイビングは奥が深いものだと改めて実感し、海に対する意識が少し変わりました。
ダイブコンを取得したことがゴールではなく、やっとスタートラインに辿りつき
これからが本当の勉強です。
彦坂さんをはじめスタッフの皆さま、そして講習中に一緒に潜らせていただいたゲストの皆さま、そしてダイブコン講習生のみなさんありがとうございました
ダイブコントロールスペシャリスト
合格者 立上 博規 様
コース終了日 2005年9月11日
 アドバンス講習を終了して、ダイビングのおもしろさを再認識し、その乗りでダイコンコース挑戦した私でしたが、ダイビングの奥深さを痛感しました。
分厚いテキストをもらい、勉強が始まると今までのダイビングを楽しむ言う事から、プロとしてダイビングを楽しんでもらうと言う事の違いに直面し、私のレベルでダイコンを受験したのは大きな間違いであったのではないかと考えました。
インストラクターの人たちがいつも当たり前のようにこなしていることが、どれだけ大変なことなのか、又日々どれだけ悩んで指導しているのか、その片鱗に触れダイビングに関して考え方が一変しました。
厳しいトーレーニングの中、一緒に受験したメンバーともいろいろ話し合ったり、励ましあったりして、仲間意識が生まれ、非常に充実した毎日でした。正直言って、この年齢でこの充実した日々を過ごせただけでも、非常に感謝しています。
おかげさまで無事卒業を迎えることができましたが、私としてはダイコンの勉強ができる資格に合格しただけで、今から始まると考えています。
これからもになさんと海でお会いする機会があると思いますが、がんばって勉強していきますのでどうか宜しくお願いします。
最後になりましたが、未熟者の私に諦めることなく最後まで面倒を見てくれた「彦坂さん」、とっても感謝しております。またキコさん、リョウタ君これからも宜しくお願いします。
ダイブコントロールスペシャリスト
合格者 田井 布子 様
コース終了日 2005年9月11日
 夏のはじめから一連のコースを受講して、最初は本当についていけるのだろうか…?と言う気持ちでいっぱいで、まだまだこんなプロコースの受講に足るレベルではないと思っていました。それでも、ここまで来ることが出来たのは、辛抱強く教えていただいた彦坂さんと、一緒に受講したメンバーのおかげです。
 たくさんの講習のなかで、相談や協力、色々な話をしたりすることで講習中も大変だけれど楽しく過ごすことが出来ました。
 また、この講習を受けたことで、改めてダイビングの奥深さと新たな面白さを知ることが出来たと思います。
 まだまだ未熟ですが、これがスタートライン。少しでもダイブコンコースで学んだことを生かせるように頑張っていきたいと思います。』

ダイブコントロールスペシャリスト
合格者 川村 英樹 様
コース終了日 2005年9月11日
 今年の夏までは、プロコースを受けることなど、夢にも思ってませんでした。アドバンスコースを受講したときに、「より安全にダイビングを楽しむには?」ということを考えるようになり、迷わずこのコースの受講を決めました。ところが・・・
講習が進むにつれて、「しまった!」という思いが強くなってきた。
怖いもの知らずとはまさにこのことで、いろいろダイビングのことが解れば解るほど、怖さを感じるようになってきた。
それでも丁寧に指導していただいてるうちに、よしやってやるぞ!という気持ちに切り替わった。
仕事の関係上、ダイビングに専念すると言うわけにも行きませんが、出来るだけ時間を作って皆さんと一緒に潜ることができればと思っています。
これからもよろしくお願いします