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SSIオープンウォーターインストラクターは、トライスクーバプログラム(体験ダイビング)やオープンウォーターダイバーコースを実施し、認定することができます。認定後は世界の海で活躍するリゾートタイプの仕事や都市型ショップで講習を中心に行うスクールタイプのインストラクター、または仕事を持ちながら週末に活動するインストラクターなど、あなたがダイビングで活躍するフィールドはたくさんあります。 |
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| インストラクターになるためには、受講資格を得たうえで、2つのコースに参加し、合格することが必要です。インストラクタートレーニングコース(ITC)で、オープンウォーターダイバーを認定するための指導手順を学び、最終テストに合格したら、次にインストラクターエヴァリュエーション(IE)でダイビングインストラクターとして指導団体基準に達しているかどうかの、最終試験を受け合格することが必要です。 |
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| コース概要 |
期間 |
コース料金 |
コース内容 |
| インストラクタートレーニングコース(ITC) |
7日間 |
283,500 |
学科と実技(16セッション) |
| インストラクター評価試験(IE) |
1日間 |
73,500 |
最終認定試験 |
| 費用にに含まれるもの |
| ■講習・受講費のすべて、及び教材一式 |
| 費用に含まれていないもの |
| ■宿泊費・食事代・合格後の申請料、SSI年会費と保険料 |
| 参加条件 |
■ 年齢が18歳以上である。
■ 75回以上の海洋でのスクーバダイビングのログ記録がある。
■ ダイブコントロールスペシャリストか同等の資格がある。
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| 認定条件 |
■ コースカリキュラムに記されているように見習期間と、教育実習の経験がある。
■ 現在有効なCPR/ファーストエイドの証明書を提出する。
■ ウォーターマンシップの評価を修了する。
■ インストラクタートレーニングコース(ITC)を修了する。
■ 100回以上の海洋でのスクーバダイビングのログ記録がある。 |
| 受講時に準備するもの |
■ ダイビング器材一式
■ ダイビングを許可された健康診断書
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| インストラクタートレーニングコースの受講資格を得るまでのダイビング経験を含め、ITC及びIEまでの一貫したカリキュラムで行うカレッジコースです。集中的に資格取得を目指すのも、仕事をしながら休暇を利用しての受講も可能です。 |
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申込時の
ダイビング資格 |
申込時
の最低
ダイブ
経験数 |
期間
(最短) |
ITC受講までにコースに
含まれる資格取得種 |
保証
ダイブ数 |
コース料金 |
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OWD |
AOW |
RR |
S&R |
DCS |
ITC
IE |
一括 |
分割
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| 未経験者 |
0 |
120日間 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
100 |
1,060,000 |
1,100,000 |
| OWD |
5 |
100日間 |
− |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
100 |
1,030,000 |
1,070,000 |
| AOWD |
24 |
80日間 |
− |
− |
○ |
○ |
○ |
○ |
80 |
900,000 |
940,000 |
| AOWD+S&R |
50 |
60日間 |
− |
− |
− |
− |
○ |
○ |
50 |
720,000 |
750,000 |
| DCS |
75 |
30日間 |
− |
− |
− |
− |
− |
○ |
30 |
470,000 |
490,000 |
| 費用に含まれるもの |
■講習に必要な教材一式
■講習費・認定・申請料
■コース終了までに必要な経験ダイブ数保証 |
| 費用に含まれないもの |
| ■宿泊費・食事代・インストラクター合格後の申請料、SSI年会費と保険料 |
| 受講時に準備するもの |
■ ダイビング器材一式
■ ダイビングを許可された健康診断書
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| 2011年インストラクターカレッジコースの受講生を募集します。 |
| ■ 募集期間 |
第1期 1月1日〜3月30日 第2期 5月1日〜7月31日 第3期 9月1日〜11月30日 |
| ■ 説明会 |
随時行っています。お気軽にお問い合わせ下さい。 |
| ■ 体験見学コース |
串本の海で無料見学ができます。(要予約・送迎あり) |
| ■ コース実施期間 |
お申込者と打ち合わせ (期間は経験によってかわります) |
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