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ダイブコントロールスペシャリストコース |
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水中ガイドのスペシャリストである「ダイブマスター」とオープンウォーターコースの学科や 実技の講習に携わる
「アシスタントインストラクター」の両方を兼ね備えたプロを養成するコース。
また、プロにならなくてもダイブコンレベルの知識やスキルを習得されたいかたの養成コースです。 |
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オープンウォーターインストラクターコース |
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世界中の海で、トライスクーバプログラム(体験ダイビング)や、オープンウォーターコースを開催して、
ダイバーを育成し認定することができるインストラクターを養成するコースです。
ダイビングのプロとして活動の幅を広げ、多くの人達にダイビングの喜びを与えることができるのがインストラクターです。 |
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内容 |
詳細 |
| 期間 |
受講申込時の認定レベルによって異なります。また、集中して
受講される場合や休日を利用して受講される場合によっても変
わります。 |
| 日程 |
あなたの希望に合わせて組み立てます。仕事をしている人でも、
休暇を利用して受講できます。 |
| 開催場所 |
■ 学科、プール実習 : 大阪市内
■ 海洋 : 南紀串本 |
| コース料金 |
受講申込時の認定レベルによって異なります。 |
| 取得可能な他の資格 |
■ 潜水士
■ 一級・二級小型船舶操縦士
■ リアクトライト(ファーストエイド&CPR)インストラクター
■ DAN酸素インストラクター
(それぞれの取得費用はコース料金に含まれておりません) |
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| コースに含まれるダイビングの内容です。詳しくは各コースの案内をご覧下さい。 |
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内容 |
詳細 |
| 最終認定コース |
受講基準を満たしたダイバーが、認定を受けるための最終コース。
ダイブコンコースは8日間、
インストラクターコースはITC(8日間)+IE(1日)の9日間です。 |
| トレーニングダイブ |
最終認定コースに進むために、教育実習を受けるダイビングのことをいいます。
受講基準に経験本数が達していてもこのトレー ニングは必須です |
| 経験ダイブ |
トレーニングダイブを受けても、コース受講基準の経験本数に達しない、
または認定時の必要本数に達していない、などの場合にダイビング経験を
積んでいただくためのものです。
内容は問いません。ファンダイブでもちろんOKです。
コース申込み時の経験本数で、この本数は変わります。 |
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